非勃起圧迫型オナニーとEDとの関係

●melody 題名:非勃起圧迫型オナニーとEDとの関係  投稿日 : 2006年5月15日<月>13時01分/男性 返信

はじめまして。
非勃起圧迫型オナニーとEDとの関係について、ぜひぜひお尋ねしたい事があります。
<記事抜粋・男性膣不感症(膣内射精障害)について>
3)うつぶせになって床などに擦って射精
→ 実際の性交はこのようにフワフワしたものではないので、キチンとペニスを圧迫して射精するようにすること。
> さらに萎えさせて射精していたらEDの特訓をしているようなもの。
> これを続けていたら 男性膣不感症プラスEDという最悪の二重苦が待っていますよ。
さて、僕自身15歳頃までは、この萎えさせた状態でのオナニー、つまり、
「非勃起圧迫型オナニー」をしていました。 (現在は手でしごく方法です)
その頃の経験では、確かにオナニーする時には勃起しないよう圧迫をするのですが、
少しでもその圧迫を緩めると勃起してきましたし、通常性的に興奮すれば普通に勃起していました。
そういう経験から、とても疑問に思うことがあります。
このことが原因で膣内射精障害になるのは経験的にも想像できます。
しかし本当に、この ” 非勃起圧迫型オナニーをすることだけでEDになってしまう ” ことがあるのでしょうか??
本当にこの事だけが原因でEDになった人の症例がありましたら、ぜひ教えて下さい。
そのような場合、心因性のEDになるのでしょうか。それとも別の種類のEDになるのでしょうか。
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Res:Dr.M  投稿日 : 2006年5月15日<月>14時14分

床こすり萎えさせ自慰は圧迫にかかわらず萎えたまま射精しているので、
君のように油断?したら勃起するということもなく性交時には萎えるのです。
これがEDになる訓練にあたるのです。
君の場合は以前の自慰を続けていたとしても、
性交時に興奮して勃起は持続するのでEDにはならないと思います。